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沿革

1979(昭和54)年
  • 東芝電材(株)の全額出資より、電材テクニカルサービス(株)を設立。
1986(昭和61)年
  • 東芝グループの照明部門における大型システム機器の設計開発を支援するエンジニアリング会社として東芝エルティーエンジニアリング(株)を設立。
1988(昭和63)年
  • 東芝エルティーエンジニアリング(株)で住宅照明器具、店舗照明器具を住宅会社や 設計事務所に対して販売促進業務を担当する新しい職種として「アカリ・スタッフ」 および「ショップ・アドバイザー」及び、戸建住宅向け電気工事を担当する「電気工事部」を設置。
  • 電材テクニカルサービス(株)で「特定労働派遣事業」の許可取得、「派遣事業部」を設置。
1991(平成3)年
  • エルティービジネスサービス西日本(株)を設立。
1993(平成5)年
  • 電材テクニカルサービス(株)の社名をエルティービジネスサービス(株)に変更。
  • エルティービジネスサービス(株)で東芝ライテック(株)の情報システムオペレーション業務を受託。
  • 東芝エルティーエンジニアリング(株)で東芝ライテック(株)のTVスタジオ、劇場用調光装置、 空港用照明設備、道路・トンネル用防災情報機器、中型・大型映像表示装置、 照明制御システム機器などのシステム商品のサービス部門として「システムサービス部」を設置。
  • エルティービジネスサービス(株)がエルティービジネスサービス西日本(株)を吸収合併。
1997(平成9)年
  • 東芝エルティーエンジニアリング(株)で設計業務の内製化を図るため「設計部」を設置。
2002(平成14)年
  • 東芝エルティーエンジニアリング(株)で東芝ライテック(株)の管球・電材・住宅照明 製品のサービス部門として「アフターサポート部」を設置。
2005(平成17)年
  • 東芝エルティーエンジニアリング(株)でシステムサービス部門の製造・販売・技術の一体化の一環として東芝ライテック(株)へ移管。
    エルティービジネスサービス(株)がエルティービジネスサービス西日本(株)吸収合併。
2006(平成18)年
  • 東芝エルティーエンジニアリング(株)がエルティービジネスサービス(株)を吸収合併。
2009(平成21)年
  • 本社管理部、印刷事業部、アフターサポート事業部が横須賀へ移転。
    情報システム事業部、エンジニアリング事業部が南品川事業所へ移転。
2010(平成22)年
  • 特定派遣事業を廃止。
  • 東芝ライテック(株)の総務受託事業の部門として「総務受託事業部」を新設。
  • 特定建設業の許可を取得。
2011(平成23)年
  • 東芝ライテック(株)からアートライティング事業の事業譲渡受けによりアートライティング事業部新設、印刷事業を東芝ビジネス&ライフサービス (株)に移管のため印刷事業部を廃止、アフターサポート事業と総務受託事業を東芝ライテック(株)に移管のためアフターサポート事業部と総務受託事業部を 廃止。
2013(平成25)年
  • 情報システム業務を東芝アイエス・コンサルティング(株)に移管のため情報システム事業部を廃止。
2014(平成26)年
  • 本社機能を品川区内に移転、営業関連拠点を川崎市内へ移転。